【2018/7/26(木)開催】株式会社ランドスケイプ共催
マーケティングオートメーション × データ活用で
ABMを実践する方法とは?

マーケティングオートメーション × データ活用でABMを実践する方法とは?


マーケティングオートメーションを導入するBtoB企業が増加している一方で、導入後の運用に課題を抱えている企業も少なくはありません。
マーケティングオートメーション導入後に成果につなげるためのポイント、そしてそこに欠かせないABM(Account Based Marketing)の考え方とは?
マーケティング活動を実践するための基礎知識、ツール内のデータを活用するための準備、MA活用方法についてご紹介するセミナーです。

プログラム

【第1部】
14:00~14:50
BtoBマーケティングを加速する一手 ABMの必要性とその実践法
売上に貢献するためには、売上拡大が見込める見込み客の質を見極めると同時に、その企業や組織の質も見極める必要があります。しかし、様々なシーンで獲得した見込み客情報の管理は煩雑で、見込み客、企業の質を見極められる状態になっていないのではないでしょうか。
ABMはポテンシャルのある企業を見極め、営業がカバーできない見込み客に対して、マーケティングを実行し、売上アップに貢献する手法です。本講演では、『MAを導入したが活用できていない』、『見込み客リストにターゲットがどれくらい存在しているのか分からない』など、マーケティング担当者のお悩みや課題を解決し、ABMに取り組んでいただくための方法をお伝えします。

講師:ワンマーケティング株式会社 代表取締役社長
垣内 良太(プロフィールはこちら)
【第2部】
15:00 ~ 15:40
優先アプローチ企業の析出×デジタルマーケティングで、ホットリードを量産する方法とは?
BtoB企業が効率的にリードを量産できるABMを実現するために、顧客データの属性傾向から導き出した「①優先アプローチ企業群の析出」「②SFA・MA のデータ基盤強化」「③DMPを用いたBtoB企業向けのリード獲得手法」をご紹介します。

講師:株式会社ランドスケイプ 経営戦略チーム 執行役員
吉川 大基 氏(プロフィールはこちら)

開催概要

日時 2018年7月26日(木)
受付開始 13:30 ~ / 14:00 ~ 15:40
場所
ランドスケイプ会議室 マジックランプシアター
〒160-0023 東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティ 15F ⇒地図
参加人数 会場:48名
ウェビナー:20名
※ウェビナーをご希望の方はこちらからお申し込みください。

※同業他社、広告代理店、コンサルティングファーム等の方のご参加はご遠慮願います。予めご了承ください。
※当セミナーはBtoB企業の方が対象となります。該当されない場合、参加をお断りする場合があります。
※応募者多数の場合は抽選となる可能性がございますので、ご了承ください。
費用 無料

講師プロフィール

吉川 大基 氏
株式会社ランドスケイプ
経営戦略チーム 執行役員


NTTグループの法人ブロードバンド事業部を経て、2009年にデータベースマーケティングの支援を行なうランドスケイプに入社。法人・消費者DBを活用したマーケティング支援や、経営戦略の策定、パートナーとのビジネスモデル構築に従事。子会社の代表取締役を兼務。 双子の父でアウトドアが好き。

垣内 良太
ワンマーケティング株式会社
代表取締役社長


2002年より会社案内、営業ツールの企画制作をベースに、展示会やWEBなど様々なマーケティング施策の提案と解決策を提供。2010年より、BtoB企業にもマーケティングの重要性を感じ、BtoB企業に特化したマーケティングサービス提供を開始。2013年5月には、BtoB企業向けサービスにフォーカスし、顧客創造に貢献するためのマーケティング活動のコンサルティングに従事している。

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